今日も勉強!(エライ!)
今日もめっちゃ寒かったですね。手が凍るかと思ったー!
【今日の進捗】
今日もAIくんと読書&お勉強。
わからないところをすぐ聞けるから助かる。似たようなことを何度聞いても怒らないし。
キタミ式イラストIT塾 ITパスポート
【今日のつまずき】
HDDって補助記憶装置なのか。主記憶装置だと思ってたー。
コンピュータの世界では「CPUが直接やり取りできるかどうか」で、「主」か「補助」かが決まる
らしいですよ。
【ゆるゼロ子の気づき】
私のというかAIさんがまとめてくれたよ。
*コンピュータの5大装置
1. コンピュータは以下の5つの装置で構成されています。
制御装置と演算装置: まとめてCPUと呼ばれます。命令を実行し、計算や判断を行います。
記憶装置: データやプログラムを蓄えます。主記憶と補助記憶に分かれます。
入力装置と出力装置: 人間とコンピュータの情報の橋渡しをします。
2. 記憶装置の階層構造
CPUに近ければ近いほど「高速・高価・小容量」になり、遠いほど「低速・安価・大容量」になります。
レジスタ(CPU内・最速) > キャッシュメモリ(SRAM) > 主記憶(DRAM) > 補助記憶(SSD/HDD)
3. メモリの特性(揮発性と非揮発性)
揮発性: 電源を切ると中身が消える(RAMの仲間)。
非揮発性: 電源を切っても消えない(ROM、フラッシュメモリ、HDD、SSD)。
【用語集】
CPU(中央処理装置): コンピュータの頭脳。制御と演算を行う。
マルチコア / クアッドコア: 1つのCPU内に複数の「脳(コア)」を持つこと。クアッドは4つ。
キャッシュメモリ: CPUと主記憶の速度差を埋めるための高速なメモリ(SRAM)。
RAM(Random Access Memory): 読み書き自由な揮発性メモリ。
DRAM: 主記憶に使用。安価だがリフレッシュ操作が必要。
SRAM: キャッシュに使用。高速でリフレッシュ不要だが高価。
ROM(Read Only Memory): 本来は読み取り専用の非揮発性メモリ。
フラッシュメモリ: 電子的に書き換え可能な非揮発性メモリ。SSDやUSBメモリのベース。
HDD(ハードディスク): 磁気ディスクを回転させて記録する。大容量だが物理駆動があるため衝撃に弱く、SSDより遅い。
SSD(ソリッドステートドライブ): フラッシュメモリを用いた記憶装置。静音・高速・耐衝撃性に優れる。
バス(Bus): コンピュータ内部のパーツ間を結ぶデータの伝送路。あのマザボにある幾何学模様ね。
RFID: 電波を使ってICタグの情報を非接触で読み取る技術。一括読み取りや書き換えが可能。ユニクロのレジはハイテクだよねー。
今日はこれくらいにしといてやるぜっ!!
